インスタでよく見るneie。おしゃれですよね〜
かお「ていねいと暮らす家 neie」
でも口コミが少ないので、いったいどんな会社なのかな?って気になっている方いませんか。


neieのリアルな口コミを大公開!
ここからは調べた範囲ですが、neieの口コミや坪単価をまとめました。neieの施主さんに聞きましたので、検討されている方は参考にしてくださいね。
- 「neieって実際どうなの?」
- 「坪単価や住み心地は?」
neieの特徴
- 設計士と直接家づくりができるスタイル
- シンプルで機能的なデザイン
- 施主の希望を細かく反映できる自由度の高さ



ほんとおしゃれだよね〜写真見てうっとりしちゃう。この記事にも書いてるけど、私も比較したもん。
一問一答・施主さんのリアルな口コミ&体験談
とある施主さんに話を聞いた内容をまとめました。
- 決め手
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設計士の提案する間取りが素敵・シンプルで機能的なデザイン
- 建築費用
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当初3,000万円の予算 → 最終3,700万円
- こだわったポイント
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収納スペースとキッチンの使い勝手
- 性能面
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耐震等級3、UA値0.5、C値1.0
- 住んでみた感想
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リビングに大きな窓をつけたので、暗いと感じることはない
- 住み心地の満足度
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ライフスタイルに合ったデザインで満足している
neieの坪単価はいくら?差が出る理由をチェック!
一番気になる坪単価。
アンケートに答えてくれた方は坪単価約90万円/坪!
(ただ建てたのが今年ではなく数年前で外構など含まれていません。)
neieの坪単価はいくらくらいか調べてみると、90万~110万円という情報があります。ただ、実際には坪120万円を超えるケースが一般的と考えています。(諸経費・外構を含めると、150万円以上になることもあります)



アンケートに答えてくださったこの価格では、今は絶対に建てられない。
ここ数年でコストも上がり、名古屋市だと総予算5〜6000万くらいが一般的になってきました。


どうして坪単価に差が出るの?
✔ 設計のこだわり度
シンプルな家と、デザイン性の高い家では、設計費用が変わるため坪単価にも影響します。
✔ 使う材料のグレード
無垢材や高性能な設備を選ぶと、当然コストも上がります。
✔ エリアや物価の影響
建築資材の価格上昇や、施工する地域ごとの工事費の違いも関係しています。
そのため、「neieの坪単価は○○万円」と一概には言えません。
坪単価マジック。
私も家づくりし始めは坪単価が安い高いで、検討する会社を選んでたけど、坪単価はあってないようなものと気づきました。
家づくりの金額って、実はかなり曖昧な部分があります。



というのも、付帯工事や諸経費に何が含まれるかは会社によって違うからです。
また「坪単価」も、
・建物本体だけなのか
・付帯工事を含むのか
・諸経費や外構まで入っているのか
など、会社によって計算の仕方が違います。
そのため、坪単価だけを見て比較すると、実際の総額とは大きく違ってしまうこともありますね。
じゃあ、正確な坪単価を知るには?
neieの担当者に直接見積もりをもらうのが一番確実!本体だけじゃなく、諸経費や外構まで含めた総額でチェックすると◎
お家づくりって、坪単価だけじゃなく「どこにお金がかかるのか」を知るのが大事。
せっかくの家づくり、納得のいく金額で進めましょう。
また、見落としがちな諸経費・外構費も、総予算に入れておきましょうね。



諸経費と外構で大体3〜500万は見ておいた方がいいです
neieの展示場ってどこにある?
neieの展示場は(2025年3月時点)で東海エリアにあります。この記事に載っている坪単価はあくまでも参考程度に、気になる人はneieに訪問してみてくださいね。


坪単価は、あくまで目安。大事なのは「自分たちの暮らしに合う家かどうか」と「総額でいくらになるか」の2つだと思っています。
気になったら、まずは実際の家を見に行ってみてくださいね😊

